富裕層のみが知り得たLINE@ICシステム ギャンブルに必勝法なし!

なんかすごいオファーが来ましたよ。
秘密のコミュニティで使われていた、門外不出のシステムが無料です。

儲けまくっている富裕層しか参加出来ない、コミュニティで使われていたのが、松井準氏のLINE@ICシステムといい、抜群の信頼があったシステムだったとのこと。
なんとなくすごそうなこのシステム、興味深いです。

LINE@ICシステム・開発者松井準氏について、徹底的に調べました。
調べてみたら色んなこと、分かっちゃいました。

LINE@ICシステム、LINEがATMになるって本当?

私達が日々使用しているLINEが、ATM=現金自動受け入れ払い出し機になる?
文字を見ただけでは、なんでどうしてと、はてなが頭から離れない状態になるでしょう。
今や、銀行のみならず、駅やコンビニにも設置してあるATMは、いつでも簡単にお金が下ろせて便利です。

そんな便利なATMにLINEがなるということは、LINEの操作を行うことで、いつでも簡単にお金を引き出すことができるということになります。
銀行ATMには、給料や預金という自分のお金がもともと、銀行にあるため現金が引き出せます。
LINEがATMになったとして、引き出すお金はどこにあるのか。

引き出すお金は、LINE@ICシステムを使って稼いだお金です。
LINE@ICシステムは、スマホをポチッとするだけで、勝ち続けることのできるシステムなので、引き出すお金に限度がなく、次々とお金を引き出すことが出来ます。

気軽にいつでも現金が引き出せるだけでも便利なのに、引き出すお金に限度がないなんて、夢のような話です。
そんな夢のATMがLINE@ICシステムを使えば、手に入れることが出来ます。
今すぐにでも利用したいです。

LINE@ICシステムのインサイダーキャッシュってなに?

インサイダーキャッシュとは、聞き慣れない言葉です。
インサイダーは内部取引を意味する、インサイダー取引のことと考えられます。
インサイダーキャッシュとは、内部情報を知って、キャッシュを手に入れるという造語でしょう。
LINE@ICシステムはユーザーに対し、どんな内部情報をもたらし、どのように儲けさせてくれるのでしょう。

LINE@ICシステムとは、そもそもなんなのか


LINE@ICシステムのビジネスモデルは、ブックメーカーです。
と言われても、なんのこっちゃという人がいるでしょう。
ブックメーカーは、スポーツの試合が主ですが、世の中のいろいろなことを「賭け」の対象とした「インターネット版のカジノ」です。

LINE@ICシステムは、ブックメーカー(主にBet365というサイト)を使って、「賭けで儲ける」システム=ギャンブルで儲けるシステムということになります。

賭けは禁止されているはず、賭けなんかして問題ないのでしょうか?
海外のサイトを使用しているため、違法ではないのですが、グレーゾーンです。
正直なところ問題がないわけではありません。
法の解釈によっては、罰せられてしまう可能性もあります。

LINE@ICシステムは、ギャンブルで勝ち続けることは可能か

ギャンブルとは、運だと言います。
ギャンブルの勝敗に関しては、時の運なので、勝つときも負けるときもあるのです。
何回かの賭けを行って、トータル勝ったか負けたで判断されます。
常に勝ち続けることが出来れば良いですが、勝ち続けることはギャンブルの世界ではあり得ないというのが定説でしょう。

その定説をこのシステムは、簡単にくつがえしてしまいました。
関係者しか知らないような内部情報を使って、確実に賭けに勝たせてくれます。
内部情報すごすぎる。

でも内部情報ってどんな情報なのでしょうね。
富裕層だけが知り得る=儲けることが出来る情報なのでしょう。
賭けの対象は、スポーツの試合が主ですが、スポーツって実力差だけでは判断出来ないですよね。

テニスで世界ランキング上位の選手が、下位選手に負けたり、相撲の幕下が横綱に勝ったり、原因がわからない想像の範疇を超えることが、頻繁に起こります。
スポーツの勝敗は人の感情に大きく左右され、予想するのは非常に困難です。
どんな内部情報がもたらされたとしても、ギャンブルで確実に勝つことは難しいということが分かります。

LINE@ICシステムの松井準氏はこんな人です


松井準氏については、正直あまり悪い噂は出てきません。
確かにLINE@ICシステムとともに、松井氏本人も酷評されていることがないわけではありません。
しかし、どちらかというと、「いい人」という、良いイメージを持っている人が多いです。
ではなぜ、松井準氏が「いい人」のイメージを持たれているのでしょう。

松井準氏とは

松井氏はプロトレーダーで、エンジニアですが、彼のビジネスの中心は会員制ビジネスコミュニティ「BIC」の運営です。
「BIC」は会員1000人以上を誇っており、大きなコミュニティといえます。

そんな大きなコミュニティを運営している松井氏ですが、会社を経営していたり、会社組織に属したりはしていません。
松井氏自身が、「会社組織にとらわれない自由な働き方」を模索しているのだそうで、あえて会社という組織ではない形で運営を行っているようです。

松井氏はこれまでに、情報商材を販売していた形跡はなく、今回のLINE@ICシステムがはじめてのオファーといえます。
(今回のオファーの前に、同じ名前でオファーを出していますが、内容をリニューアルしただけなので、はじめてと捉えました。)

松井氏はいい人?

松井氏がネット上で良い人と評価されているのは、今回のオファーLINE@ICシステムが関係しています。
それはこのオファーが出されたきっかけが関係しているのです。
LINE@ICシステムはどんな経緯で出されたオファーだったのでしょう。
詳しく説明していきます。

松井準氏がビジネスの中心としている、ビジネスコミュニティとは、企業と顧客とを結びつける媒介です。
世界中から提携先や、ビジネスパートナーを探すことが出来る人の集まりのことをいい、実際に松井氏のコミュニティでも、稼げるビジネス手法や投資案件を提供しています。

彼の運営するコミュニティ「BIC」は完全会員制で、富裕層しか参加できない、秘密のコミュニティです。
そのため「BIC」では、富裕層にしかもたらされない、本当に稼げる情報が飛び交っています。
そんな富裕層のみが知り得ていた情報やシステムを、松井氏は今回公開することにしたのです。

そこには、松井氏のみんなで幸せになりたい気持ちが隠れています。
富裕層だけではなく、みんなで稼ぐことが出来れば、みんな幸せになれると考えたのです。
今回のオファーは、富裕層や自分ではなく、まわりの人、全てのことを考えて、行われたオファーといえます。

普通に考えて、儲かるシステムを、わざわざ他人に紹介する人はいません。
しかし、あえて松井氏はそれをしたのです。
このエピソードは松井準氏が、「いい人」と言われている理由であると考えられます。

ネット騒然、松井準氏にだまされた、その真意とは


インターネットで松井準氏のことを調べていたら、気になる言葉を発見しました。
それは、「松井準氏にだまされた」「松井準は詐欺師だ」という言葉です。
本当に松井準氏は、人をだましていたのでしょうか。
だまされたと話している人は、どんな理由でだまされたと言っているのか、気になったので調べて見ました。

松井準氏にだまされた、その理由

●ギャンブルで稼ぐことに抵抗を感じる
LINE@ICシステムは、ビジネスモデルをオファーの段階で公開していません。
そのため、ビジネスモデルが分からないまま、購入してしまった人も多くいました。
購入したのは良いが、ふたを空けたらギャンブルだった。

日本ではギャンブルに良い印象を持っている人は少なく、特に高齢者や女性は抵抗を感じます。
ギャンブルはデータを分析すれば、勝てるというものではありません。
とにかく運だよりの部分が多くあるのです。

必ず儲かると書いてあったのに、「あーだまされた」と思った人が少なくなかったことは、簡単に想像できます。

●タイミングが合わなかったので、稼げなかった
LINE@ICシステムが使用する、ブックメーカーのサイト「Bet365」は海外のサイトです。
賭けの対象となっているスポーツの試合は、海外で行われることが多いので、時差があります。

日本から賭けに参加する場合は、深夜や早朝に参加しなければならないこともあるのです。
購入者自身のライフスタイルと会わずに、賭けを行うことが出来ず、全く稼げなかったとしたら、「だまされた」と思います。

●ブックメーカーの登録が面倒
簡単に稼げるとしているLINE@ICシステムですが、ブックメーカーを使用しているので、ブックをメーカーへの登録作業が必要となります。
そもそも、ブックメーカーはイギリス発祥です。
基本説明は英語になります。
分からない言葉も多く、登録作業はかなり困難です。
簡単って言っていたのに、簡単じゃないじゃん!
だまされたと思っても不思議ではありません。

LINE@ICシステムの購入者には、「だまされた」と思っている人がいます。
しかし、松井氏は「だまされた」と思っている人の意見を謙虚に取り入れ、迅速にLINE@ICシステムの改良を行っているのです。

松井準氏にだまされた、その真意とは

サイトでは、「だまされた」人がいるとしながら、全ての項目にフォローが入っています。
結局のところ、読者の頭に残るのは、LINE@ICシステムが、購入者の意見を取り入れ、柔軟に改良が行われるシステムなのだということです。
確実に稼げるが、場合によって稼げない人たちもいる、そんな人たちも稼げるように、システムを変えていけるので、優良商材であると印象づけることが目的といえます。

LINE@ICシステムは優良商材である、怪しいところはないのか


単純に考えるなら、優良商材と印象づける目的は、多くの人に購入して欲しいからで間違いありません。
でも、LINE@ICシステムがそれを行うのは、目的が少し違うようです。

LINE@ICシステムの無料お試しに対する疑問

LINE@ICシステム には、2週間の無料お試し期間あります。
他の商材の無料お試しはありますし、別に取り立てて珍しくもないでしょう。
無料お試しは珍しくないのですが、システムを無料お試しするための登録が少し変なのです。

LINE@ICシステムはシステムを無料お試しする際に、なぜかクレジットカードの情報を入力させます。
なんで?
そう思ったのは私だけではないはずです。
お試し利用希望者の身分証明?
身分証明だったら、クレジットカードの情報じゃなくてもできます。

もしかすると、個人情報・クレジットカード情報を知るためではないでしょうか?
「怪しい」そんな風に思うのも当たり前です。
だからこそ、優良商材であると印象づける必要があるのでしょう。
LINE@ICシステムは優良商材なので、怪しくないです。
安心してくださいとアピールしているのです。

無料お試し利用者はだまされている?

それにしても無料お試し利用時に入力した、個人情報とクレジットカード情報は、何に使われるのでしょうか?
個人情報とクレジットカード情報が、詐欺師に売られてしまうのではないか?
このままLINE@ICシステムに登録されてしまい、毎月クレジットカードから利用料が引き落とされてしまうのではないかと考えると恐ろしいです。

LINE@ICシステムの無料お試し利用者は、だまされて個人情報を悪用されてしまうかも知れません。
だまされている可能性は否定出来ないのです。

もしだまされてしまったら

LINE@ICシステムに、もし、だまされてしまった場合は、集団訴訟を起こすことを考えてください。
LINE@ICシステムの販売は、会社組織ではありません。
これ、簡単に逃げられる状態です。
特商法の表記には、電話番号がないばかりか、住所の記載もありません。

このような場合は、法律の専門家に関わってもらったほうがいいでしょう。
費用はかかりますが、集団訴訟なら費用を分担できるため、1人1人の金銭的負担は軽くなります。

富裕層のみが知り得たLINE@ICシステム ギャンブルに必勝法なし!
のまとめ

LINE@ICシステムはギャンブルで稼ぐ方法であることが分かりました。
1部ではギャンブルも投資だと話す人がいます。
そのような主張をする人は、ギャンブルも投資のように、データや情報で勝つことは可能だといいます。
間違ってもギャンブルは投資ではありません。
データ分析や情報では、100%勝つことは出来ないのです。

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